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可能性将来の選択肢がグンと広がる!

学部横断で学べる!

チャレンジプログラム

大正大学
「チャレンジプログラム」とは?

大正大学は、1926年の創立以来、人間が社会を営むための「智」を育んできた大学です。そして、現在も、「人間の探究」(智慧)と「人を幸福にするための社会の実現」(慈悲)に向けて取り組んでいます。大正大学は、新しい「智」を拓き、学際的な視点と実践的な能力を身につけるため、大正大学チャレンジプログラムを立ち上げます。学生諸君は、どの学部に所属していても、学部・学科・コースの枠を超えて設けられたプログラムを学修することで、自身の専門領域とは異なる新たな知見と社会に生きて働く実践的な力を身につけることができます。

POINTチャレンジプログラム3つのポイント!

  • 将来へのステップアップにつながる!

    将来へのステップアップにつながる!

    教職に特化した「教職プログラム」をはじめ、現代社会に必要な知的能力を養成するプログラムばかり。地域と密着した民間企業、社会貢献を目的とするNPO法人、社会起業家、コミュニティビジネスリーダー等、将来の進路、就職の幅がさらに広がります。

  • 「卒業単位」として認定される!

    「卒業単位」として認定される!

    チャレンジプログラムの履修は、各学部の卒業単位として認定されます。所属学部の学修とも無理なく両立できるため、安心してプログラムの履修を続けられます。所定の単位認定後は、学長より修了証が交付されます。

  • 新たな知見と社会に生きる実践力を獲得する!

    新たな知見と社会に生きる
    実践力を獲得する!

    プログラム担任から指導を受ける基幹科目と学部横断で学べる選択科目の履修によって、新たな知見が広がります。また、学内のみならず、企業、NPO、有識者とともに、イベントや企画づくりに取り組んだり学修成果を社会に発信したりするなど、アクティブな協働学習を進めることで、社会に生きて働く実践力を身につけることができます。

PROGRAM学部+αの学びを!
新たな「智」の領域を広げる4つのプログラム

大正大学は、1926年の創立以来、人間が社会を営むための「智」を育んできた大学です。そして、現在も、「人間の探究」(智慧)と「人を幸福にするための社会の実現」(慈悲)に向けて取り組んでいます。大正大学は、新しい「智」を拓き、学際的な視点と実践的な能力を身につけるため、大正大学チャレンジプログラムを立ち上げます。学生諸君は、どの学部に所属していても、学部・学科・コースの枠を超えて設けられたプログラムを学修することで、自身の専門領域とは異なる新たな知見と社会に生きて働く実践的な力を身につけることができます。

仏教文化・発信プログラム

A

仏教文化・発信プログラム

大正大学伝統の仏教・文化研究とプレゼンテーションの技法がコラボ。仏教学部や文学部の学びを軸にすえながら、「仏教と文化」を学際的にとらえ探究します。学生自身や所属学科・コースの視点から「仏教と文化」を捉えなおし、効果的なプレゼンテーションの手法を身につけ、学習成果を社会に発信します。仏教や文化への深い理解と情報発信能力を培います。

ビジネス・マネジメントプログラム

ビジネス・マネジメントプログラム

B

現代社会において必要とされるビジネスやマネジメントの基礎や考え方を学び、履修者が各々のフィールドで応用できるような能力を養います。経営学やビジネス関連の科目を履修することで、現代ビジネスの最前線の取り組みを理解し、さまざまな課題を解決するうえで必要な分析力や発想力を養います。

コミュニティプログラム

C

コミュニティプログラム

大学での学びを活かし、地域との連携のあり方を住民・行政・商店街の人々と共に考え、実行していく地域貢献型のプログラムです。人と社会の関係性に配慮しながら、サービスラーニング等の授業を通して盆踊りや商品開発などをプロデュースすることで、協働力や企画運営力を身につけ、コミュニティを活性化する視点や能力を養います。

教職プログラム

教職プログラム

D

本学は、日本文学や歴史学の学問分野に強みがあり、国語科や社会科のすぐれた教員を多数輩出してきました。これらの伝統に磨きをかけ、現代的な教育課題についても見識のある教員を育成します。文学や歴史学、英語学などの学問領域に最新の教育学の成果を取り入れることにより、教職の意義を理解し、教職教養と教科の専門性を身につけ、教員採用試験の合格をめざします。

CURRICULUMチャレンジプログラム基本構成

  • 基幹科目
  • 選択科目
  • 応用科目

    実践的な演習やフィールドワーク等

基礎 「基幹科目」 「基幹科目」メンター教員の指導のもと、プログラムの基本となる学習をします。また、履修指導を受けることで、効果的な学びのマネジメントが可能になります。少人数のゼミナール型の科目を想定しています。
「選択必修科目」
「推奨科目」
「選択必修科目」「推奨科目」「基幹科目」をベースにしながら、いくつかの科目を選択し履修します。また、プログラムによっては、メンター教員が掲げる各学部の「推奨科目」を履修します。
実践 「応用科目」
「集中科目」
「応用科目」「集中科目」プログラムによっては、より高度な知識やスキルを身につけるための科目を用意します。また、大学の長期休暇などを利用した「集中科目」を開講し、ふだんは学ぶことのできない実地調査などのフィールドワークも行われます。
  • 履修年次2~4年次 2017年度入学生の2年次よりスタート 
  • 単位10から16単位 (修得単位は、Ⅲ類にカウントし、卒業単位に加えることができる)
  • 人数1プログラム15人程度(1学年) 希望者が多い場合は選抜を行う ※カリキュラムの都合上、地域創生学部の学生は受講できません。